俺の変態性が最高潮に達した時 | エッチな告白体験談

俺の変態性が最高潮に達した時

850 名前: ショーツ1 ◆gHK4iyftFU 投稿日: 03/03/08 22:43 ID:D8F6gj3s

付き合っていた彼女の部屋の合鍵を使い彼女がバイトに行ってるときに様々な悪行を行っていた俺。

箪笥から失敬した彼女のショーツをデートの時に履いているとスリルがあって超コーフンしたよ。

もう勃起しまくりで縫い目に食いこんだりして気持ち良いのなんのって・・・

そんな幸せな日々にもついに終焉の時が来たんだけど彼女の部屋で話していて

「あぁ、もうこりゃダメだな」と思ったとき押さえていた欲求が頭をもたげてきた。

ちなみに、別れ話をしながらも勃起してたんだけどね。

それはなにかっていうとそのパクったショーツをはいてオナってる所を見せ付けたい!!

というものなんだけど、俺は頭の中で考えた。

「ま、どうせ二度と会わねぇだろうし・・・」

そう思った俺は話しながら始めはジーパンの上から揉んだりまさぐったりしていたが

段々我慢できなくなって「あぁ、このはちきれそうな前を見て欲しい」と思った瞬間決意。

手をモゾモゾしている俺を見ていてハァ?な感じで会話が途切れがちだった彼女の前に立ち

あっけにとられているその隙にベルトを緩めスル~っとジーパンを下ろした。

彼女の目の前にはパンパンに膨れ上がったものが露出。

俺はもう最高に興奮していた。

そしてそのままショーツ越しに勃起したものを握りしごき倒した。

引きつったような表情を浮かべ呆然としている彼女の顔をみながら自分が今している事を考えると

とてつもない快感が襲ってきてそのままフィニッシュ。

ザーメンの染みはどんどん広がり挙句には上のレースの部分からボタボタあふれて来る始末。

そのまま俺の手を伝い彼女の太ももや膝に落ちるのを見てるとさらに興奮したよ。

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